15階/未入居 5,900万円台~

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大阪都心、「梅田」。
大阪最後の一等地と謳われた、
「大阪北ヤード」の再開発「うめきた2期地区開発」。
その再開発エリア直近に誕生した、
分譲マンションプロジェクト。
本物を知るあなただけにお贈りする
、贅沢なロケーション、贅沢な眺望。
梅田再開発2024年夏の先行まちびらきを目前に、
満を持して5戸限定のリリース。
“Premium Limited”なプロジェクトが、いま再始動。

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進化する大阪に寄り添い、
次代へと先導する象徴の地に佇む。

世界に誇るOSAKAの進化は止まらない。
JR「大阪」駅北側に広がる再開発「うめきた2期地区開発」のすぐ近く、
大阪のランドマークとも言える梅田スカイビルを横目に、
再開発エリアに完成予定の壮大な「都市公園」を抜ければ、
そこはグランフロントをはじめとした数々の商業施設が集積する
華やぎと賑わいの大阪・梅田の中心エリア。
ここは、都心の恩恵をまじかに享受する、贅沢なロケーション。
大阪を中心とした関西圏の経済や交通の要所であり、
さらなる発展が続く「うめきた」と共に、新しい都市生活がはじまる。

  • 1)「うめきた2期地区開発」都市公園 2)「うめきた2期地区開発」北街区賃貸棟 3)「うめきた2期地区開発」都市公園南エリア 4)「うめきた2期地区開発」南街区賃貸棟 5)「うめきた2期地区開発」南街区賃貸棟
  • ※2020年12月時点のイメージパースであり、今後変更となる可能性があります。(提供:うめきた2期開発事業者)
  • ※1 「うめきた2期区域」および同区域内の都市計画道路については、独立行政法人都市再生機構による基盤整備事業概要によるものです。(令和3年12月20日現在)内容については今後変更される場合がございます。

梅田再開発エリア直近による、本物件の「立地的魅力」について詳しく知る

都心が輝き、水が煌めく、花火が咲く。
その限られた眺望を手中に。

  • ※掲載の写真は、現地19階より撮影(2021年12月)したものに、一部CG処理を施したものです。また、眺望および周辺環境等は将来変わる場合がございます。

感動が瞬く、鮮やかな都心の風景。
奇跡のような煌めきが日々を重ねる。

都心の目前だから出会える空と光、そして四季の風景がある。
刻々と流れる時に連ねて創造力豊かに表情を変えていく空模様。
バルコニーから見渡すのは、陽光を反射して煌めく淀川のリバービュー。
季節ごとのイルミネーションに彩られた都心の輝き。
夏の一夜に広がるなにわ淀川花火。
日常とは思えない感動の瞬間が待ち受ける。

昼景や夕景の眺望、本物件から見える「なにわ淀川花火大会」の映像は

これからの梅田にあるべき、
格と質を追求した邸宅。

目指したのは、梅田の感性と共鳴するデザイン。
凜としたモダンな表情を描きながら、
スマートかつ洗練されたシルエットにより、
唯一無二の建築美を表現。
色褪せないデザインと共に、
住設計や共用部も確かな品質を追求。
1フロア6邸の住戸配置は2分割し、
3戸ごとに1基のエレベーターによるプライバシー性を向上。
さらに上層階3層は、
約2.7mの伸びやかな天井高で得られる開放感、
バルコニーに採用したグラデーションガラスの意匠性、
IoTを活用したハイグレードな設備の充足感など、
プレミアムな仕様へ。
躍動する梅田にふさわしい、上質な私邸がここにある。

デザイン・共用部・ランドプランについて詳しく知る

新時代を先導する都市の躍動、
期待あふれる発展の鼓動。

  • ※掲載の航空写真は、平成29年10月に撮影したものにCG加工したものです。

ビッグプロジェクトが続々と重なる、
大阪の進化の最前線「うめきた」エリアを中心に、
あらゆるライフシーンに応える
都市機能が集約された西日本最大級の都心。
JR「大阪」駅と多彩な施設が集積する
大阪の玄関口「大阪ステーションシティ」。
洗練された生活文化に触れられる「阪急うめだ本店」。
ハイブランド&ハイクラスホテルが集う「西梅田」エリアに、
トレンドの発信拠点「茶屋町」エリア、
大人の社交場「北新地」に
大阪屈指のグルメタウン「福島」と、
多種多様な大阪の魅力たち。
新しい時代へ進化を続ける地を舞台に、
日常は活力に満たされていく。

西日本最大級の都心 「梅田」、その魅力について詳しく知る

世界が注目する劇的な進化の数々。
持続的成長を描く発展都市へ。

大阪の進化は続く。
2025年に大阪・夢洲を舞台に開催される
「2025年大阪・関西万博」を中心に、
その先の50年、100年を見据えた幾多のプロジェクトが進行中。
大阪に人、モノ、投資を呼込む国際観光拠点の形成を見据えた「世界最高水準の成長型IR」構想は2029年秋頃の開業に向けて計画が進んでいる。
大阪メトロ中央線やJRゆめ咲線の複数の延伸計画は
2024年度の完成を目指しており、
さらに2045年には時速500kmで日本各地をつなぐ「リニア中央新幹線」の全線開業が待ち受けている。
持続した賑わいを創出する、
劇的な開発が大阪を進化させていく。

  • ※掲載の「2025年大阪・関西万博」完成予想図は「経済産業省」提供 ※掲載の「IR大阪」完成予想図は「大阪府・大阪市IR推進局」提供

未来都市を目指し、発展を続ける「大阪の未来」について詳しく知る

将来的に期待が続く、大阪梅田。
確かなデータが示す実力と都市力。

  • ※掲載の航空写真は、平成29年10月に撮影したものにCG加工したものです。

次世代の都心モデルを描き出す、「商・住・自然」がひとつになった「うめきた2期地区」の開発が進み、
ますます賑わいと人気が増している大阪・梅田エリア。
その実力を示すデータの一端となるのが公示地価。
2018年から2019年にかけて飛躍的に公示価格が伸びており、
「うめきた」の発展と共に関西を先導する都市としてのポジションを確実なものにしようとしている。
今後も長きにわたり開発が計画されていることから、今、そして未来においても魅力的な都市力が期待される。

※2020年12月時点のイメージパースであり、今後変更となる可能性があります。(提供:うめきた2期開発事業者)

※国土交通省が提供するデータに基づき作成(2021年12月)したものです。

梅田再開発エリア直近による、本物件の「立地的魅力」について詳しく知る